Webpackでビルドした成果物のキャッシュバストを自動化したいので、assets-webpack-plugin を導入した。
サンプル通り行うと[name]-bundle-[hash].js
というネーミングでファイルが生成される。
これでももちろん問題はないのだが、なんとなく今までの慣例でファイル名の後ろにパラメータを付与した方法をとりたい。
そこでoutput の設定を以下のようにした。
1output: { 2 filename: '[name].js?[hash]', 3 chunkFilename: '[name].chunk.js?[hash]' 4},
これで成果物のファイル名は通常のままで、同時に排出される assets.json へクエリを付与したフルパスが記述される。